共済組合からのお知らせ

扶養認定に個人番号の申告が必要となりました

 共済組合では、行政手続における特定の個人を認識するための利用等に関する法律に規定される個人番号利用事務実施者として、平成29 年7月から始まる医療保険者等の情報連携において組合員及び被扶養者の個人番号を利用することとなります。
 このため、平成29 年1月より被扶養者の認定手続きにおいて、被扶養者申告書に認定を受ける者の個人番号の記入が必要となりました。